2009年11月09日

東(BlogPet)

きょうざっくすは裁判へ放送した。
でも、李婉薫と廣東語率は要請したかったの♪

*このエントリは、ブログペットの「ざっくす」が書きました。
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2009年11月08日

☆『律政新人王』13集

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日付が変わってから『ケータイ大喜利』を見ていたので、『律政新人王』はまた1話だけ。
阿ベン(林峯)が担当していた貧しい兄妹の放火濡れ衣事件は、裁判には勝てたものの、意外な事実が発覚して阿ベンは落ち込む。
阿リンはそんな阿ベンをほってはおけず付き添う。阿リンの彼のビンセントは、辛辣な手段でマルコの交通事故を和解に持ち込んで祝勝会だ。阿ベンとビンセントは全く性格が違う。見ているほうとしては、どちらに感情移入するかということだな(笑)。
阿ベンの父親(演じるのは私が好きな許紹雄)も、阿ベンよりもっと人情家でお人好し(笑)。ずっと面倒を見ていた近所の老人が老人ホームで亡くなり、遺品に小さな鶏の飾りを遺された。価値がわからない阿ベンの父親はやはり近所の友人に鑑定してもらうと価値の無いものだと言われ、無理矢理500香港ドル(だいたい700円)で買い取られてしまった。
ところがその鶏の飾りをその友人が5万香港ドル(約70万円)で売りに出そうとしたことを知った父親は逆上。鶏の飾りを無理矢理奪還しようとして警察ざたになってしまうのだった。
こんな日常のちょっとしたトラブルもあると言えばあるので、このドラマは暮らしの法律相談みたいな面もあるのかもしれない。

今日は日中暑くて半袖Tシャツで過ごした。そして蚊にまで刺されてしまったのだった。
(小薫)
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2009年11月07日

☆『律政新人王』9〜12集

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『律政新人王』の続きを見る。
阿ベン(林峯)の両親が悪徳旅行業者に金を騙し取られて調停になったり、阿リン(胡杏兒)の母親が創作した花文字の書体が、勝手にエロ雑誌の題字に使われて裁判となる。今どき有りそうなことばかりだ。
クリスマスが近づき、ビンセント(陳鍵鋒)に一気にアプローチをと張り切るジェシカ(廖碧兒)。阿ベンはビンセントと阿リンが付き合っているとジェシカに教えたいのだが、ついにそのチャンスが無いままクリスマスとなった。
洪爺の法律事務所ではレストランを借りきってのクリスマスパーティーとなったが、早く来てあれこれ準備していたジェシカは、やはり早くやってきたビンセントと阿リンの親密な様子を見てショックを受ける。泣きそうなジェシカを阿ベンはなんとかフォローしようとするのだった。
次の裁判は阿ベンと阿リンが組んでの親権問題争奪だ。自分が精子を提供して生まれた子供の親権を主張する梁氏の弁護人になる二人だが、その間に阿リンは実は阿リンの父親が浮気して他の女性に生ませた子供で、母親とは血の繋がりがなかったことが発覚する。阿リンの産みの母親はすでに亡くなっている。今の母親が産みの親に会わせなかったことを知った阿リンは、母親を残酷だと罵り家を出る。たまたま彼女を慰めることになった阿ベンは、家に帰りたくないという阿リンをジェシカの家に預けるのだった。
そんな状況下の親権争奪裁判で、阿リンは感情的になってしまうが、結局は良い結果を招くのだった。
阿リンが落ち込むので、ビンセントは阿リンを日本旅行に誘う。阿ベンは阿リンと母親をなんとか仲直りさせようと奔走するのだった。そのかいがあって阿リンと母親は元通りの母娘に戻ることができた。
日本旅行の件は、ビンセントが弁護士仲間のマルコ(ジェシカの叔母のアンジェラの弁護士事務所のパートナー)の交通事故の弁護を引き受けたために延期となってしまった。
阿ベンは放火容疑の若者の裁判を引き受けた。阿ベンは若者が濡れ衣を着せられているのを見て、また若者が妹と貧しい暮らしなのを見て、彼らの面倒を見ながら裁判を闘うのだった。
ビンセントは辛辣なやり方で被害者の遺族に和解を持ちかけて成功する。
阿ベン担当の放火事件は思わぬ真犯人が浮上するのだった。

やはりドラマはまとめて見るに限る(笑)。『律政新人王』は今でやっと半分くらいなのだった。
(小薫)
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2009年11月06日

☆『魔術師マーリン』6話

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今日はめちゃめちゃ忙しかった。なんだか最近はこんなことばかりでドラマをまとめて見られないのでイライラがつのる。
『魔術師マーリン』は火曜日に第5話をBSで吹き替えで見て答え合わせ(笑)。来週にそなえて第6話を見る。

顔が半分やけどでただれたエドウィンという魔法使い登場。彼は虫を魔法であやつり、モルガーナを昏睡状態にする。ガイアスが治療に行き詰まった頃に現れ、魔法で虫を取り除き、ウーサーの信用を得て宮廷に入り込む。
そしてマーリンが魔法使いであることを知り、マーリンに親近感を抱かせる。
ガイアスはエドウィンのやけどから、20年前に魔法使いの両親と共に火炙りになった子供であることに気がつく。ガイアスはエドウィンが復讐に来たことを知り、彼に魔法使いであることをウーサー王に話すと迫る。
しかしエドウィンは今度はマーリンが魔法使いであることをたてに、ガイアスを脅迫。さらにウーサーにガイアスの医術はもう古いと告げ、ガイアスを宮廷医師の座から追放することに成功する。
ガイアスが去った夜、エドウィンは虫を使ってウーサーを殺そうとする。胸騒ぎがしたガイアスは戻ってくるが、エドウィンに火の輪の中に入れられてしまった。そこへマーリンが駆けつけ、エドウィンを止めようとするが、エドウィンはマーリンをも殺そうとする。しかしマーリンの力のほうが上だった…。
この6話で、ガイアスが初めてマーリンに対して『天才』という言葉を使うのが痛快だ。今回はあまりアーサーの出番はなかったかな(笑)。
(小薫)
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2009年11月05日

☆『笑うハナに恋きたる』(不良笑花)第12話

時々見ている『不良笑花』。毎週見なくても大丈夫なドラマだ(笑)。
幼なじみで金持ちの息子ジェイと付き合っていたハナは、誤解からジェイの会社の企業秘密を売り、ジェイとは金目当て付き合っていると言われ、ジェイにも信じてもらえずショックを受ける。
またジェイはエミに、ハナとタムが抱きあっている写真を見せられて、親友とハナに裏切られたと怒る。
一方ジェイの母親はハナの店に乗り込むが、そこにいたハナの父親とは昔馴染みだったことがわかる。この二人、昔は役者仲間だったようで過去に何かあったようだ。
ハナは知らず知らずにタムを好きになっているし、タムもそうだ。タムはハナが受けた誤解を晴らすために奔走し始めた。またハナの友人たちもは、ジーノがハナを騙して企業秘密をすり替えたことを突き止めるのだった。
ということで先は見えた感じ。また時々見るパターンでも全然OKだろう(笑)。
今日はなんだかくたびれていて昼寝してしまったのだった。
(小薫)
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2009年11月04日

☆『律政新人王』8集

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今日は日中暖かくなって、時間が許せばひなたぼっこでもしていたかったが仕事が…。昨夜はなんだか疲れが出て早々寝てしまい、『律政新人王』はまた1話だけだ。

程婦人による程氏愛人殴打事件は、阿ベン(林峯)とビンセント(陳鍵鋒)が調べていくうちに意外なことがわかる。冷え込んだ程夫妻の夫婦関係を修復しようとする阿ベンの奔走で、裁判は円満な結果に終わる。
恋愛問題は阿ベンとビンセントがお互いに阿リン(胡杏兒)を好きなことを知るが、抜け駆け無しの紳士協定を結ぶ。しかしビンセントのロマンチックな作戦が功を奏して、阿リンはビンセントを選ぶのだった。
阿リンは阿ベンの人情味のあるところは認めているから、まだ阿ベンにチャンスはあると思う(笑)。何せ香港ドラマのお約束は『最初犬猿の仲でケンカしていた男女は結婚する』ですから…。
殴打事件関連で、程婦人がかかっていた精神科医が著書に程婦人が夢遊病であることを、伏名ながら程婦人の知人が見ればわかるように書いたことが発覚して裁判になったり、最近の社会事情に合わせた事がいろいろ起こる。
そうそう洪爺に莫大な負債があることも、ついに妻のナンシーに知られることになったりして一悶着。たった1話でいろいろな事が盛りだくさんなのだった。
(小薫)
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2009年11月03日

☆『終極三國』第21集

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天気予報で言っていたくらいは寒くないと思っていたが、夜になって冷えてきた(笑)。台湾では続き(26〜30話)が発売になった『終極三國』を見る。まだまだ先は長そうだ。

劉備ら義勇軍は河東で危機一髪のところを阿香や五虎の残りの4人が駆けつけて助かった。
しかしすぐに黄巾賊と南匈奴の連合軍が押し寄せてきた。そこへ現れたのが周瑜率いる江東軍。彼らは劉備らに合流。周瑜の要請で劉備は周瑜と共にギターを弾いて応戦する。そこへ曹操も自家の軍を率いてきて後方からピアノを弾いて劉備らを援護する。ここ銀時空でも楽器を弾いて功力を送るようなことをするわけだ。
敵を撃退したあと阿香は周瑜に誰に頼まれてきたのか問い詰めるが、周瑜は口を割らない。劉備が後方の曹操を賞賛するのを聞いた周瑜は、曹操の存在は劉備の野心の妨げになるのでは?と牽制する。もともと劉備になりかわっている脩には野心は無い。そんなことは知らない周瑜は劉備に疑心を抱く。本来の劉備は野心家なので、周瑜が野心がないと言われて疑っても仕方のないことだ。
やがてやって来た曹操と周瑜の間に緊張感あふれる会話が交わされ、聞いていた劉備こと脩は、いよいよ銀時空の情勢が鐵時空の三國に似てきたことを心配する。
一同を貂蝉と小喬が出迎える。阿香は小喬が周瑜に援軍を依頼したのだとわかる。小喬と周瑜は本来一対だったが、小喬が周瑜を誤解したことで別れたようだ。しかしお互いにまだ相手を思っていることは確かだ。小喬と趙雲の関係はこの時友達以上、恋人以下で曹操はやきもきしているのが可笑しい。やはり三國ですね(笑)。
董卓は五虎の排除に失敗したので、今度は貂蝉を巡って關羽と微妙な関係にある呂布を焚き付ける。
また黄忠の生き別れの母親の消息が分かり、黄忠は再会を果たすが、なんと母親は黄巾高校にいることが発覚するのだった。
銀時空の情勢と鐵時空の三國が似て異なるものであることは、これまでを見ればわかるが、結末がどうなるのかが楽しみなのだった。
(小薫)
posted by 李婉薫 at 19:03| Comment(0) | 未来式武侠ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月02日

☆『終極三國』第20集(BlogPet)

李婉薫の「☆『終極三國』第20集」のまねしてかいてみるね

今日は慌てるがあって、他の激しい攻撃を全国学校盟主にNG集がたくさんあるので笑いながら見てきたは慌てるがたくさんあるので笑いながら見て冷えて、特に趙雲とするが、いつも裏目に何かな船(笑)オススメ・スポンサーサイト:派遣を全国学校盟主にギャグみたいな船(小薫)でまた董卓の異能力を全国学校盟主に三國演義に危機がすべて壊滅とのような(小薫)でまた五虎の策略でまた五虎のだったあとだったかしたいと、結局かなわない(この間に着いたは抽選でまた五虎のような船(笑)で選ばれることが、いつも裏目に一時行方不明に三國演義に行われるはずだがあって防ぐがすべて壊滅と、他の学校の激しい攻撃を受ける♪
だんだん本格的に何かしたいとの情報を受ける。
劉や趙雲との義勇軍はまた五虎、特に趙雲ら義勇軍は鐵時空のだったわけだ。

*このエントリは、ブログペットの「ざっくす」が書きました。
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2009年11月01日

☆『終極三國』第20集

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今日は久々に雨。夜になって冷えてきた。
そして久しぶりに『終極三國』の続きだ。
河東高校への義勇軍は抽選で選ばれることになった。抽選は公平に行われるはずだが、董卓の策略でまた五虎のうち趙雲と、劉備が当たってしまった。
阿香はまた董卓の陰謀を全国学校盟主に直訴して、派遣を免れようとするが、結局かなわない(この間にギャグみたいな面白いことがたくさんあるので笑いながら見ていたわけだが)。
小喬は劉備や五虎、特に趙雲のために何かしたいと思うが、いつも裏目に出て落ち込む。そして劉備は出陣直前に阿香とケンカしてしまうのだった。さらに小喬は前夜に一時行方不明になってみんなを心配させるのだった。
いよいよ劉備や趙雲ら義勇軍はイカ釣り船のような船(笑)で出陣。その直前、他の学校の義勇軍がすべて壊滅との情報を得た曹操は慌てるが、義勇軍は出陣したあとだった。
河東に着いた劉備たちはいきなり敵の激しい攻撃を受ける。劉備こと脩は鐵時空の異能力を駆使して防ぐがこらえきれなくなってきた。全員に危機が迫る…ところで次回だ。
だんだん本格的に三國演義になってきたかな(笑)。最後にNG集があって面白かった。
(小薫)
posted by 李婉薫 at 20:43| Comment(0) | 未来式武侠ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月31日

☆イライラ

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今日は忙しくて何も聴いたり見たりできなかった。そうなるとイライラする。
このところ睡眠不足でもあるので、電車の中では行きも帰りも爆睡だ。

そんな中、台湾から届いた雑誌fans』をパラパラ見ると、台湾のアイドル雑誌のくせに韓国アイドルばかり。
今までも韓国比率は高かったが、今月は韓国アイドルはがりで、台湾アイドルの記事のほうが少なくて呆れた。それで今度はキィ〜っとなってしまった。
明日は日曜日なのに仕事がいっぱい。なんとか早く片付けてドラマ映画が見たいものだ。
(小薫)
posted by 李婉薫 at 23:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする